| 芝田 愛花 | いつも応援ありがとうございます。日本選手権は準決勝進出という結果でしたが、レース中の負傷により準決勝を棄権しました。目標としていた結果には届きませんでしたが、今後はしっかりとコンディションを整え、さらなる記録向上を目指して取り組んでまいります。今後とも温かいご声援のほど、よろしくお願いいたします。 |
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| 水本 佳菜 | 日頃より温かいご声援、ご支援ありがとうございます。この大会に向けて、やれることをしっかりとやってきましたが、「もっと練習したい」と思う気持ちがありながら今大会を迎えました。アジア大会内定という目標は達成できなかった悔しい結果となりましたが、その日に出せる力を最後の最後まで出し切ることができました。自分でレースをつくることができたり、きついところで粘れたりと悔しさもありつつ充実したレース内容でもあり、今後に繋がる走りができたと思います。そして、練習あるのみだと痛感いたしました。今後も皆様にわくわくしたレースをお届けできるように次の目標、大会に向けて頑張っていきたいと思いますので、引き続き温かいご声援、よろしくお願いいたします。 |
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| 矢田 みくに | いつも応援ありがとうございます。今回は優勝を目標にして取り組んできました。勝つにあたって必要なレース展開が分かっていたからこそ、そこに持っていく実力が足りないことを痛感したレースでした。しかし、安定の土台が少し上がってきたことは確かなので、今後は少しずつ距離を伸ばし、秋のマラソンに向けて頑張ります!ありがとうございました。 |
| 中島 紗弥 | この度、初めて日本選手権という日本最高峰の試合に出場することができました。観客でしか味わったことがなかったあの景色に、まずはスタートラインに立つことができてとても嬉しかったです。今回結果としては良いものではありませんでしたが、この試合を走ったからこそ得られたものは私にとってとても大きかったです。もっと強くなって、またこのスタートラインに立てるよう頑張って参りますので、これからも応援の程よろしくお願いします! |
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| 樫原 沙紀 | 日頃より温かいご声援をいただきありがとうございます。苦しいシーズンが続いていますが、少しずつ前に進む手応えを感じられています。結果を追い求め、応援してくださる皆さまに走りで恩返しができるよう、そして共に喜び合えるよう、着実に積み重ねていきます。応援ありがとうございました。 |
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